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トップ > ミニチャンプス PMA > ミニチャンプス PMA - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2009年1月7日 6時)

スクリーンセーバー

ぼくの携帯電話は長らくそのスクリーンセーバーと起動画面がポルシェ・クレストでしたが、ランボルギーニ・ガヤルドの注文にあわせてちょっと変更してみました。こちらはスクリーンセーバー。ランボルギーニ本国サイトから拾ってきたロデオ?画像です。サイト上ではこの左に「ready to ride?」という文字と「YES」「NO」のボタンがあり、YESをクリックするとサイトに入る仕組みになっています。ただし、今回は携帯電話用ということで縦長にする必要があり、「ready to ride?」の文字はタイプしなおしています。書体はやはりイタリック、フォントは奇をてらわずクラシカルなものにしてあります。ちなみに「ride」だけを赤にして、直感的にその内容がわかりやすいようにしてあります。

こちらは起動画面。上の「ready to ride?」をもじったもので、「ride」を「fight」に変えてあります。やはり「fight」は赤、書体も上と同じです。起動時のヤル気の喚起と、画像の雰囲気とをかけたものです。この画像も同様に本国サイトから拾ってきたものですが、ぼくのツボにはまったので起動画面に採用。「ブモーーー!」といわんばかりの(牛の)鼻息の荒い様子や、血管が浮き出た頬、にらみの利いた目つきと、その角をガッシとつかむリーマン風スーツとの対比が非常にクールで気に入っています。ジャケットの袖、シャツ、時計(ロレックス・サブマリーナか)とのバランスも最高。元画像は横長なので、元画像ではもっとスーツ部分が見ることが出来るようになっています。その他本国サイトでは「(ランボルギーニ本社のある)サンタアガタの家」と題して家の門がガルウイング(ランボドア)になっていて、その門を開けて家に入ろうとする男性の画像など、微妙にウケる画像があります。ガヤルドを注文してから気づきましたが、今年は牛年なのでちょうど良かった(何がちょうど良いのかは不明ですが)、と思ったりしています。

作者:intensive911

更新日:2009年1月7日 19時59分

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グーグル・ストリートビュー

グーグル・ストリートビューがポルシェのテスト風景をキャッチ。以前にグーグルアースを覗いていた一般人が軍の機密事項(潜水艦)を発見するというニュースがありましたが、だんだん時代も変わってきているなあ、と思わせるニュースですね。

作者:intensive911

更新日:2009年1月6日 21時3分

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997カレラとガヤルドLP560-4

ここで、ガヤルドLP560-4と、997Iとの比較をしてみましょう。カレラが前兆において120mm長く、全高では145mm高く、全幅では90mm狭いですね。ガヤルドは意外とフロントタイヤ付近が張り出していますね。








思ったほど差が無いような、しかし車でそれぞれ10cmほど違うのはかなり大きいような、という印象です。ガヤルドは、以前に購入を考えていたGT-Rに比べると、かなりコンパクトと言えますね。じっさいにモデルカーで見ても、思ったよりもガヤルドは幅広です。




ホイールベースについてはガヤルドは(タイヤが車体の4隅にあるという印象から)思っていたよりも短く、これはフロントオーバーハングが意外と長い、ということも関係していますね。こうやって見ると997カレラのリヤオーバーハングが長いのがわかりますが、それにしてもこのスペースにフラットシックスが収まっているのが今でも驚きであります。



ガヤルドはフロントのマスが小さく、フロントグラスとフロントフードとの位置関係からノーズが短く見えますが、実際はフロントホイール中央からノーズ端まで1メートルちょっとあります。







重量については、両者とも日本法人の公表値をベースにしています。997もそうとう軽い部類ではありますが、ガヤルドはV10という大きなエンジン、その排気量(5L)やレイアウト(4WD)の割に軽いと言えるでしょう。






圧縮比については、997Iは直噴ではなくLP560-4では直噴、ということもあり設計上の差異もありますが、LP560-4の12.5:1というのはかなり高めですね。997IIもかなりな高圧縮比であったような気がします。





おまけにLP560-4のエンジンはロングストロークなのに高回転型(レッドゾーンは8400から)という極めて特異なエンジンでもあります。









同じ直噴でもミニは6400回転あたりからのレッドゾーンでそもそもタコメーターも8400回転くらいまでしか目盛りが切られていないような記憶があります。






ちなみに997GT3は8400からレッドゾーンですね。ガヤルドLP560-4はV10、ロングストローク、高回転、というだけで熱や消耗のすさまじさが想像できます。しかし997のリヤも特徴的ですが、ガヤルドのリヤも特徴的ですね。



馬力について、ガヤルドLP560-4はリッターあたり100馬力を優に超えていますね。しかし燃費、CO2排出量はやはりそれなりに数値が大きいです。見れば見るほど外見が異なる2台ですが、同じように惹かれる自分が不思議でもあります。
















・ガヤルド             ・カレラ
全長 4345mm        4425mm
全高 1165mm        1310mm
全幅 1900mm        1810mm
ホイールベース 2560mm   2350mm
重量 1500kg         1440kg
エンジン V10          F6
圧縮比 11.3:1        12.5:1
レイアウト ミドシップ4WD    リアエンジンリアドライブ
排気量 5204cc        3595cc
馬力 560PS/8000rpm    325PS/6800rpm
最高速度 325km/h      285km/h
0-100 3.7           5.0
燃料消費率 14L/100km  11.0L/100km 
CO2排出量 327g       266g
燃料タンク容量 90L      64L
最小回転半径 5.75m     5.45m

作者:intensive911

更新日:2009年1月5日 20時42分

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NIKE エアマックスライト・GT3RS

オランダのポルシェセンターのスタッフに対するギフトとして作られた、ナイキ・エアマックスライト・GT3RS。ベースカラーは実車同様、シルバー、オレンジ、ブラック、グリーン。もちろん実車同様のコントラストカラーを採用していますね。


ベロにはポルシェ・クレストの刺繍(というかワッペン)。

作者:intensive911

更新日:2009年1月4日 10時16分

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車名

ランボルギーニの車名が闘牛にまつわるものばかり、というのは有名ですね。ガヤルドやミウラは闘牛の決闘の一種で、ムルシエラゴは意味こそコウモリですが、やたら強かった闘牛の名前でもあるそうです。エストーケは闘牛に使う「剣」ですね。そんなランボルギーニですが、ホイールの名称は宇宙にかかわるものが多いということに気づきました。ガヤルドに用意される「カシオペア」は星座、「カリスト」は木星の衛星、アポロは宇宙船ですね。「コーディリア」は小惑星。ムルシエラゴに使用される「ヘルメラ(Hermera)」は不明。
これらの名前は、星座など意外にもなんとなく聞いたことがあるなあ、と思いますが、それはギリシャ神話ですね。カシオペアはギリシャ神話ではエチオピアの王妃、カリストはギリシャ神話に登場する精霊、アポロはローマ神話の太陽神(ギリシャ神話ではアポローン)。「コーディリア」ばかりはギリシャ神話とは一見繋がりが無さそうですが、ときどきコラボするベルサーチのラーメン柄のような模様も実はギリシャ装飾のサンダーラインがモチーフと言われていますので、ランボルギーニホイールの名称は星や宇宙に由来するというよりはギリシャ神話に由来する名称だと考えるのが妥当っぽいですね(じつはコーディリアもギリシャ神話と関係があるのかも)。

作者:intensive911

更新日:2009年1月3日 17時41分

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行く年来る年

本年も残すところあとわずかですが、にもかかわらずぼくは休み無しで仕事です。
ボチボチ、未開の地にでかけるところです。
ガヤルドの発注に関するエントリーには多くのコメント、メールをお寄せいただき、ありがとうございました。
今回の発注はポルシェ車ではないけれど、皆様の暖かい心遣いに感謝するとともに、いくばくかの不安も霧散したかのように感じています。
年末年始はおそらくネット環境にはないと思いますので、レス不可能と思われ、本件に関しましてはコメント等不要です。
最後になりましたが、本年度はお世話になりました。
また来年もよろしくお願い申し上げます。

作者:intensive911

更新日:2008年12月27日 7時40分

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インディペンデント

ぼくはもともと独立メーカー系の車が好きで、ボディやシャシーも(可能な限り)専用設計であるべきだ、という考え方を持っています。なので、ぼくは元来そういった車ばかりを選んできましたし、設計者やメーカーの思想が色濃く反映された車に強く惹かれるわけです。ランボルギーニは、さまざまなパトロンの手を経て現在は(1999年から)アウディ傘下に収められています。アウディ同様に4WDシステムを装備しながらも、アウディとは異なるシンプルな制御(ランボルギーニはビスカス式)システムを採用し、キーも差し込み式でスタートボタンも無い、パーキングプレーキも電気式ではない、トランスミッションも2軸出力ではない、と価格の割にオーソドックスな車ですね。メーターやステアリング、電装系、最近ではエンジン設計も共有しながらもアウディの誇る技術は(アルミスペースフレームの他に)あまりアピールされず、視界に入るメーター、ステアリング、そして手に持ったキーを除けばアウディ色が薄い車でもあります。ぼくは比較的最新の装備が好みですので、R8のような2軸出力トランスミッションや凝ったインテリア、そしてアウディ一部車種に採用されるようなバング・アンド・オルフセンのオーディオ(とくにポップアップ・ツイーター)、さらには電気式パーキングブレーキに興味がありますが、これらはそのうち、もしくは次回の新型ガヤルドで採用されるかもですね。

そもそもガヤルドのデザイナーはアウディから出向してきた、ルーク・ドンカーヴォルケ。現在はアルファ147で有名なワルター・デ・シルヴァがランボルギーニのチーフデザイナーですね。ワルター・デ・シルヴァは、先に発表されたVWシロッコ、アウディA4やA5、そしてR8のデザインで有名ですが、今回のガヤルドLP560-4に彼の手が入っているのかは不明。ただ、在籍している期間(2005年から)を考えると、やはり関与していると考えるのが妥当でしょうね。

そう言った意味合いでは、ぼくが今まで所有してきた車の中では極めて珍しい成り立ちや背景を持つメーカーが(独立系ではないという意味で)ランボルギーニであります。

作者:intensive911

更新日:2008年12月26日 22時26分

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911/燃費チャレンジ

新型911が燃費チャレンジで14.9km/Lの記録を!先日はコルベットがエコランでかなりな記録を出したと記憶していますが、しかひこの燃費は驚きです。ちなみにぼくの最高記録は9.0km/L。

【ポルシェは17日、ドイツで行った『911カレラ』の燃費チャレンジの結果を公表した。その結果は14.9km/リットルという良好なものだった。この燃費チャレンジはポルシェとDEKRA(ドイツ車検協会)が共同で実施。911カレラの7速デュアルクラッチ仕様、PDK(ポルシェドッペルクップリング)を使用し、燃料を満タンにしたうえで、DEKRAがガソリンタンクを封印。約650kmのルートを走行した。ルートはアウトバーンが約430kmと大半を占め、約190kmの一般道と、約30kmの混雑した市街地も含まれた。ドライバーはドイツのテレビプレゼンターでレーサーとしても活動しているKlaus Niedzwiedz氏。
同氏はエンジン回転数を1800 - 2000rpmに保ち、平均車速84km/hで911をドライブ。ライトは点灯状態で約650kmを走り抜いた。注目の燃費は14.9km/リットル。Klaus Niedzwiedz氏は「3.6リットル、最大出力345psのスポーツカーでも運転の仕方次第では経済的ということが証明できたと思う」とコメントしている。ポルシェは2008年6月、911を改良。エンジンのDFI(ダイレクトフューエルインジェクション)化やPDKの採用を行った。直噴化は約12%の燃費改善効果をもたらしており、今回のエコランでもその効果を実証した形となった。 】

作者:intensive911

更新日:2008年12月25日 20時1分

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誌面広告

最近はランボルギーニ・ジャパンの紙面広告が多いですよね。輸入車関連の雑誌には軒並み掲載がありますし、ポルシェ専門誌上でも見ることができます。さらにはセレブ系ファッション誌にも出稿していたりして、とにかく積極的ですね。輸入車販売統計を見る限りではそれほど落ち込みが見られませんが、これから落ち込む可能性があると踏んで新しいユーザーを捜しているのでしょう。


実際のところランボルギーニというブランドは強力な訴求力を持ってはいるものの、あまりに一般に馴染みが薄いことから「購入しよう」という気が起きないのも事実です。もちろんその価格がひとつの要因であることは事実ですが、しかし同様の価格帯であるフェラーリは、世界中でフェラーリ・オフィシャルショップを展開したりして、キッズ向けのおもちゃやフェラーリグッズの拡販に乗り出しています。これは、おそらくこのショップの販売で利益を上げようというよりも、フェラーリの認知度を上げ、よりフェラーリに親しんでもらおう、という意図があるのではないか、と考えるのです。幼少の頃からフェラーリの色鉛筆などを使って育てば、もしかするとその子供が将来「フェラーリかランボルギーニか」と悩んだとき、「より慣れ親しんだ」フェラーリを選ぶ可能性があるのではないか、と思うのです。そういえば日産はGT-RとZのキャラクタービジネスをはじめましたし、自動車業界も自動車のみで競争する時代は終焉を迎えようとしているのかもですね。
そんなわけで、ランボルギーニももうちょっと一般的に認知度を向上させる制作を取って欲しいと考えています。ちなみにアパレルではイタリアのハイドロゲンとタイアップして展開を行っていますが(そうでないものもある)、さすがにハイドロゲンだけあって価格が高すぎるのですよね。「エクスクルーシブ」を追求していることは理解できますが、もう少し親しみやすい展開を行った方が知名度も向上しますし、たとえばランボルギーニというブランドが一般にも浸透すれば中古車市場も盛り上がったりするのだと考えるのです(排他性と一般性は相反する要素なので難しいと思いますが)。
ただ、フェラーリと異なるのは、アウディという強力なグループの庇護の元にあるということで、さらにその上はポルシェホールディングスですので、エクスクルーシブを追求した車づくりと戦略を貫く(ランボルギーニ社のプレスリリースでも希少性の象徴でありたいと語っている)のもアリかと思います。

作者:intensive911

更新日:2008年12月24日 20時4分

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ガヤルド(ローン審査)

とりあえずローンの審査通過しましています。これで正式に発注が確定するわけですが、正直嬉しいというよりも「払えるのかオレ」というような不安の方が大きいですよね。ガヤルドは、ぼくにとって、そのサイズ、排気量、パワー、(始動時の)サウンド、予想される維持費、部品消耗の速度、耐久性、燃費、保険、などすべてが未知数で、「規格外」であるわけです。はじめてのポルシェ、つまりボクスターSを購入したとき同様、期待と不安が入り交じった気持ちです。

積載性については、ぼくはもともと荷物を載せないので気にしていません。気になるのは車高ですが、以前に地上高6cmのZ32を数年乗っていたので、まあなんとかなるでしょう(ガヤルドはリフターが付いていますし)。維持費については腹をくくるしかないですね。

作者:intensive911

更新日:2008年12月23日 9時25分

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ガヤルド発注

本日より、今まで「魚」で展開していたガヤルドネタはこちらで展開します。

そんなわけで、ガヤルド注文してきました。
なぜガヤルドなのか、と聞かれると「(ぼくにとって)凡庸ではないから」としか答えようがありません。ぼくが凡庸をもっとも嫌うことは逐一触れてきましたが、これからのぼくの人生において、凡庸と妥協を排したある種の象徴として選んだのがガヤルドであるわけです。こんなご時世ですし、先行き不透明ではありますが、だからこそ購入してみる、という考え方もアリだと思うのです。以前にもエントリーしたように、ぼくはここ数年、できることだけをやってきました。しかし久しぶりに「できなかったこと」「できそうにないこと」にも挑戦してみるのもいいんじゃないか、と考えるのです。
ガヤルドを楽に買えるわけでもありませんし、維持にもある程度の覚悟は必要ですが、そうやってすこし自分に負荷をかけてみないと、ぼく自身が現状に満足してしまって成長をやめてしまうような気がしたのですね。

ここに至るまでは紆余曲折を経ているわけですが、結論から先に言えば限定車ビアンカ」のソリッド白を選びました。ぼくは、もともとガヤルド購入に関して、ボディカラーについてはほぼ白のみを考えていたわけです。本来であれば黄色、そして内装は茶色(両方ともスタンダード)を選ぶはずですが、LP560-4のイメージカラーが白だということもあり、そしてLP560-4のエッジが効いてクリーンでシンプルなデザインには白がいちばん似合うんじゃないか、と考えたことが最大の理由です。そこへたまたまこの限定車が登場したわけで、しかもこの限定車は低金利ローンが使える、ということで契約と相成ったわけですね。
ガヤルドに関してはできるだけ妥協しないように、と心がけていましたが、このビアンカを選ぶことによって妥協したポイントはホイールのみ(本来はカリストデザインが欲しかった)。しかしホイールは後々交換が可能ですので、後日カリストを入手しようと考えています。下記は詳細。

●ガヤルドLP560-4ビアンカ
車両本体価格 25300000円(eギア)

●カラー
外装 ビアンコモノセラス(ソリッドホワイト)
内装 ブラック&ホワイトステッチ

なぜ黄色を選ばなかったのか、ということについては、上記の理由に加え、やはり黄色は「ポルシェで選びたい色」という意識もあるのですよね。もちろんガヤルドの黄色もナイスですが、無機質なガヤルドよりも生き物っぽいポルシェ車の方が黄色が似合うような気がするのです。

ちなみに、ガヤルドの内装は黒。ビアンカはもともと黒しか設定がありませんが、元来内装も黒を選ぶ予定だったのでイッツOKです。参考までにステッチはホワイト。ガヤルドはスタンダードで黒の他に青と茶色があります。オプションでは2トーンや、ステッチなどに変化を加えることができるものがあります。ぼくは今回、徹底して「白と黒」にこだわったわけで、ホイールもブラックにペイントします。内装についてもその他の色は入れない予定で、できればシルバー部分は納車後に白に塗ってしまおうと考えています。外装では、とりあえずエンブレムとマフラーエンドもブラック(つや有り)に塗ろうと考えています。

ぼくはそれほどお金がありませんので、大半はローンでの支払いです。しかし高額なローンだけに、さらに時期が時期だけにけっこう審査は大変みたいですね。今までにも様々なケースがあり、信販会社から「ローン期間を短縮してくれ」とか「前金をもっと入れてくれ」とか「保証人を付けてくれ」とか要求されるケースがあるようです。都度都度条件を呑んだり異議を申し立てたりして前に進んでゆくようですが、どうしてもローン審査に通らないケースもあるそうで、その場は物別れに終わるわけですが、そんな理由もあり、とりあえず審査が通るまでは「注文した」という気にならないわけです。

作者:intensive911

更新日:2008年12月22日 20時58分

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ボクスター・ディーゼル

次期ボクスターにはディーゼルエンジンが載るんじゃないか、というウワサ。アウディは来年には170馬力の2.0TDIエンジンを載せたTTを発表し、次期SLKもディーゼルを積むと言われており、さらには次期ボクスターはVW/AUDIベースの204馬力ディーゼルを積むのでは、と推測されています。

作者:intensive911

更新日:2008年12月20日 23時32分

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ポルシェ・デザイン携帯

ポルシェ・デザインの携帯電話。香港でも販売されていますが、結構高いですね。およそ10万円くらいです。こちらは折り畳み式。









こちらはぼくの好きなストレート式。筐体はアルミ製ですのでスリキズなどは付きにくいと思いますが、落としたときなどは本体と同時に気分も凹みそうです。

作者:intensive911

更新日:2008年12月18日 21時21分

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リビエラブルー?

webCGによる、ケイマン海外試乗レポート。リビエラブルーのような鮮やかなボディカラーが用意されていますね。ちなみに、この車両にはグレーのサイドデカールが装着されています。

作者:intensive911

更新日:2008年12月15日 22時33分

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Top Car Designパナメーラ

モスクワを拠点とするチューニングメーカー、「トップカーデザイン」によるパナメーラ。かなりアグレッシブですね。パナメーラは今までのポルシェの顧客層と異なる層が購入することも考えられ、そうなると今までとは異なった支持のされ方や改造のされ方が考えられます。



こちらはリヤ。RUFのようなフェンダーに回り込むウイングがナイスですね。フロントフードのパワーバルジ、サイドステップの(フロントフェンダーとは逆向きになった)エンボスがなかなか魅力的です。

作者:intensive911

更新日:2008年12月14日 8時40分

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スクリーンセーバー

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グーグル・ストリートビュー

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997カレラとガヤルドLP560-4

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NIKE エアマックスライト・GT3RS

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車名

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行く年来る年

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インディペンデント

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911/燃費チャレンジ

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誌面広告

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ガヤルド(ローン審査)

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ガヤルド発注

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ボクスター・ディーゼル

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ポルシェ・デザイン携帯

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リビエラブルー?

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Top Car Designパナメーラ

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