ダイハツ情報
ダイハツを各種ブログ(Blog)から一括検索します。
トップ > ダイハツ > ダイハツ - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2009年1月8日 6時)
2009年最初の図書館行
Tm 0:56:21, Dst 14.34 km, Av 15.2 km/h, Mx 31.3 km/h, Odo 692.0 km.#今日は比較的暖かかった。これなら(冬の?)自転車も快適だ。今年最初の図書館行で、3館を回る(もちろんスポーツ車で)。アベレージは意識的に上げなかったが、まあこんなものだろう。巡航できる状況でも25 km/h以下が基本。都会だからね。 話は違うが(前にも述べたが)、22型シティサイクルは実にもって実用的なサイズである。一般車の範疇(下限)なので、タイヤも在庫がある。これで乗り心地が変わらないのだから(むしろソフトな位)、ママチャリの標準サイズにしてもいい位だ。というか、もしサイズ規制をかけるなら、22型ワンクラスにしたらいい。但しスタンドは両足のタイプ。片足だと、駐輪場で傾いて、やや扱いにくい。
作者: geofox
更新日:2009年1月8日 18時50分
進路変更禁止違反
新年早々、やられてしまった。生まれてこのかた、2度目の違反である。交差点手前での進路変更禁止違反である。 場所は北本交差点の南側からのアプローチ ここは、南から来ると環七との交差点がよく分からないポイントで、何度通っても、近づくまで分かりにくい。気がついた時点で車線変更すると、間に合わない公算が大きいのだ。一応、交差点の案内標識はある。約100m手前。その意味を読んで理解して、確信してから車線変更すると、間に合わない。左から2番目の車線にいても、これだ。 そもそも車線変更(進路変更)には、左後方の安全確認、ウィンカーを出す、しばらく待ってからもう一度左後方を確認しつつ、車線変更開始、そして変更終了という手順がある。それには数十mはかかる。多分、50m以上、100m未満というところだろう。もちろん、ゆったり運転の方針だから、こういう事になる。さっさと安全確認だけして、変更してしまえば、いやそれでも50m近く費やさなければ、急な車線変更になってしまう。それは出来ないし、普段からやらない方針でいる。 実は標識の下から連続白線が始まっている。それが50mのところでなにげなく黄色い線に変わるのだ。これが第二のトラップ。そんな交差点は、普通ないのではないか。少なくとも、この時から気をつけて観察しているが、普通、黄色線になる前に線が途切れて、いざ黄色線が始まる時は、その線の最初から黄色いのが常ではないか。途中で変わるのでは、白→黄色で、認識しづらい。いつ変わったの?てなもんである。完全に黄色ゾーンに来れば認識できるかもしれないが、あらかじめどうかというと、もうあれよあれよという間である。線の最初から黄色い時は、あらかじめ認識しやすいのだ。 50m手前から黄色い線だというのは、警察官に言われて初めて知った。その後、Googleマップの航空写真で確認した。 まず白線が始まり、途中から黄色線に変わる例は、探してみると、他にも稀ながら見つかったから(追記)、例外ではなかった。が、やはり疑問である。白い実線は、車線変更可であるから、あくまで車線変更のためにまたいで構わない。黄色線の手前で途切れていても、何の問題もない。 改善点は2点。1)黄色線の手前で一旦途切れさせて、ここから黄色線が始まる事を、分かりやすくする、という原則を守る(実際に、多くの場合にそうだ)。2)実際に取り締まりをするような交差点なら、「この先の交差点は50m手前から進路変更禁止」と、あらかじめ標識を出すべきである。交差点の(十字)案内表示のところでもいい。実際、逆に「この先の交差点は進路変更禁止ではありません」という標識を見たことがある。無用な車線変更をさせないための配慮である。禁止の場合なら、なおさら明記すべきではないか。 これは確信を持って言えるが、ああいう条件では、普段から優良マナーの運転を心がけている者でも、違反しないという保証はない。というか、守れない。今から車線変更すると違反になるという事が、行動前に分からない。まして走りなれない道である。航空写真を分析して、標識を分析して、あらかじめ作戦を立てて、ようやく回避できるレベルである。これは人智を超える、無茶な話である。 こんなつまらん違反でも、6000円である。つまらん出費をしないように、普段から違反をしないように心掛けていても、これである。給付金の半額を使っちまったい。 追記:大きな交差点をチェックしてみたが、目白通りと環七の交差点の西側からのアプローチが、もう一つの例である。他には見つかっていない。北本交差点と同じく、反対側はノーマルである。連続線が始まる段階から黄色線になっている。
作者: geofox
更新日:2009年1月8日 19時4分
年末最後の図書館行
Tm 0:52:33, Dst 14.53 km, Av 16.6 km/h, Mx 36.3km/h, Odo 677.6 km #暖かい故の自転車行。#市街地、といっても基本的に車道なのだが、やはり舗装が粗くなっている場合が多い。もちろん、ルートによる話なのだが、いつも悩むのは、だからソフトな乗り心地が求められるのか、チューブラーなど細いタイヤの俊足性がいいのか。最近考えているのは、やはり折りたたみで輪行対応。スピードは25km/hも出れば十分。信号があれば、どうせ平均速度は上がらない。
作者: geofox
更新日:2008年12月29日 19時26分
トヨタのEV
トヨタが「バッテリーエレクトリックビークルコンセプト」を、1月12日現地時間午前11時30分にデトロイトモーターショーで公開する(Responseの記事)。新型プリウスは既に(更に)スマートなシルエットが公開されているが、はたしてトヨタの新型EV(コンセプトカー)とは何なのか、楽しみだ。iQベースかなぁ。
作者: geofox
更新日:2008年12月29日 3時4分
GMはプラグイン・シリーズハイブリッドを用意していた
(GM)は17日、家庭用の電源で充電できる電気自動車「シボレー・ボルト」のエンジンを生産する工場の建設を先月から中断していることを明らかにした。 ボルトは同社が次世代車として注力しているが、資金繰り難のため建設中断が避けられなくなった。政府の資金支援を得られれば、建設を再開する方針という。(朝日の記事)シボレー「ボルト」は調べてみると、プラグイン・シリーズハイブリッドの乗用車で、2011年市場投入予定だった(Responseの記事)。シリーズハイブリッドだから、エンジンは発電機。充電のみで64km走行。発電機を回せば数百マイル走行できる。ほぼプリウス同様の車格。かなり本命的なエコカーだ。GMがエコカーを出さなかったのではなく、タイミングの問題だったようだ。経営問題に限って言えば、全体のバランスの問題であり、経営判断の遅れがまずかった。 あえて付け加えると、既存のエンジン工場のラインを組み替えて新型エンジンを作れないのか、という所にGMの問題点が現れているのかもしれない。ラインのフレキシビリティは、日本では当たり前のような気がするが、アメリカでは必ずしもそうではないとか。
作者: geofox
更新日:2008年12月19日 0時33分
ガソリン100円時代
神奈川県西部のあるガソリンスタンドでは、今月十二日からレギュラーガソリンと軽油の店頭価格が逆転。ガソリンが一リットル当たり九十六円に対し、軽油は九十八円となっている。(東京新聞)軽油の方が税金は21円70銭安い。つまりガソリンと軽油の小売価格が等しいなら、ガソリンが正味、軽油より21円70銭安い相場という事になる。察するに、これの意味する所は、軽油の需要は殆ど業務用輸送用だから(需要の)変化が相対的に少ないが、ガソリンは自家用が多いから家計の節約が進み、需要が減っているという話になる。価格が下がったのだから需要が回復してもいい気がするが、回復はしても、物足りない状況なのだろう。今の経済情勢では、節約志向は止まらない。 e燃費の動向から見て、燃費のいい車への代替が年々進行している事も背景にあろう。 そもそも薄利な商売になったせいで、(経営上)需要の影響が著しいと考えられる。近所のガソリンスタンドも数箇所が閉鎖して、その後は別のものになっている。喫茶店、居酒屋、コインパーキング、アパート、コンビニといった具合である。生き残るのはセルフサービスのスタンドである。何せ、洗車もディーラーの無料サービスを使うから、ガソリンスタンドの機能は純粋に燃料販売になる、最近は自動販売機(コーヒー)やトイレを利用する事もない(セルフだから給油待ちが無いし、車を止めたままコーヒー休憩をする雰囲気でもない)。
作者: geofox
更新日:2008年12月18日 12時23分
スマートがアイドリングストップを売りに
スマートが全車アイドリングストップ車になったが、「燃費が約24%向上した」という。10・15モードで23km/Lだから、以前は18.54km/Lだったのかな(?)。よく知らないが、Vitzの場合、同排気量のアイドリングストップ有無で、24.5対 22.0である。向上率は11.1%に過ぎない。だからどうだということはないが、スマートがアイドリングストップを売りにしているのが、ちょっぴり羨ましい次第。ボリュームゾーンを狙うVitzは、そうもいかないらしいが、スマートはニッチだ。
作者: geofox
更新日:2008年12月18日 1時10分
19.5 km/L
17.67 L (1838 yen @104) at 344.9 km (odo 9245 km), 19.52 km/L.#高速主体なので期待していたが、帰りが急ぎ気味だったせいで20の大台には達しなかった。やはり80 km/hそこそこで我慢して走らないと駄目だなあ。まあ19.5 km/Lでも結構良好ではあるけど。それにしても、104円!
作者: geofox
更新日:2008年12月15日 19時14分
13.1 km/L
20.41 L (2204@108) at 268.3 km (odo 8900 km), 13.14 km/L.#この季節、市街地走行での標準燃費という感じ。それにしても108円とは!
作者: geofox
更新日:2008年12月11日 22時14分
軽の一人勝ち
11月の新車販売の前年同月比減少率は18%だが、登録車(軽を除くという意味)に限れば27%減だった。軽は0.7%減だったが、ダイハツは5.1%増、スズキは0.2%増で、2社とも8カ月連続増だった。11月の新車販売の42%が軽だったが、これは過去最高である。 最近、自動車メーカーの減産で期間従業員解雇が広がっているが、ダイハツを除く、である。軽の一人勝ちの様相が広がってきたのだ。 軽よりパッソやヴィッツ(ただし1000cc)の方が安かったり、保有期間の諸経費の合計も(軽と)そう変わらなかったりするが、軽の税金等が安いという印象は強い。まあ、個人的には軽が強くても構わない。衝突安全性を十分確保できれば、今の軽規格いっぱいではなく、もう少し小さいものが欲しいくらいだ。
作者: geofox
更新日:2008年12月5日 1時19分