ダイハツ情報
ダイハツを各種ブログ(Blog)から一括検索します。
トップ > ダイハツ > ダイハツ - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2010年3月16日 8時)
[日常] 傾聴体得講座、静岡競輪 ”the bank”
このところ、凄まじいストレス。久しぶりの陽だまりにこのストレスが少しでも洗い流せたらと思う。同居人から、陽だまりに座布団に座り温々しているヲレを見て、猫のようだと言われた。陽だまり・Mac・座布団は、今にヲレにとっては、重要なキーワード。
傾聴体得講座の受講を申し込んだ。仕事ではなく、プライベート。16時間で8000円だが、得るものがあるだろう。他人から話を聞き理解してあげる技術、スキルとしては必要であると思う。
静岡競輪で毎年行っている「自転車体験イベント the bank」に申し込みをした。内容は、
- バンク体験
- ママチャリ体験(ママチャリでバンクを走行)
- ママチャリチャレンジレース(選手とママチャリでレース)
- ピスト体験
- サイクルタイムトライアル(固定式自転車でもがき体験)
なんだけど楽しそう。同居人も、ぜひやりたいと申し込み。抽選で競争率高そうだが、毎年気になっているのでトライ。
作者:tipitu
更新日:2010年3月13日 10時2分
[書籍] ウェブはバカと暇人のもの
2chや匿名だから無責任なコメントを書きつらう輩のくらだらなさには近寄ることはないが、それはそれとして著者も「今頃気がついたのか」みたいなとこころもある。なにをいまさらと。それを過激なタイトル付け、都合の良い事例をあげつらえているのは、なんだかなあという感じ。著者がネットに期待しすぎていただけじゃないか。ネットは、ツールですよ。
とは言え、じゃヲレのブログが有益かと問われれば、いやゴミですと答えざるを得ない。著者の言うバカか暇人に括られるかもしれない。でもねえ、この広大なウェブをそう簡単に分類されるものではないわけで、一つの例としてはそうかもしれないが、ここまで言い切られるといかがなものかと反応してしまう。
- 作者: 中川淳一郎
- 出版社/メーカー: 光文社
- 発売日: 2009/04/17
- メディア: 新書
- 購入: 17人 クリック: 120回
- この商品を含むブログ (171件) を見る
総体的につまらない本だが、はっきりと明確に声に出した部分だけは評価しておこう。
作者:tipitu
更新日:2010年3月13日 10時22分
[雑感] つれづれに思うこと。岳、小銭、コミュニケーション
石塚真一著『岳』の11巻が発売されていた。ヲレは知らなかったのだが、娘が書店で見つけて買ってきて、代金を請求された。
山岳遭難がテーマなのに、相変わらず暖かく優しい。子供たちも大好きだ。
最近、ストレスを溜め気味。仕事やら地域の事やらの雑事心配が多い。そんなことを忘れてしまうほどの劇的な変化が欲しい。気分転換とマンネリからの脱却だ。と言い訳気味であるが、貯めてあった小銭を両替することにする。
ちょっと丈夫な袋を2重にして銀行に持っていこう。いくらになるのか楽しみ。この小銭貯金を原資にやってみようか。
※ 過去記事
何かが変わるかも知れない。
閑話休題
某研修を受けた。なるべく積極的に研修だとか講演会には出席・参加しようと心がけているが、どんなものでもそこに関わればそれなりに得るものがある。今回、気になったことを箇条書きで。
- 言葉の意味と意図は異なる。病気を診るな、病人を診よ。
- 共感のコミュニケーションでの注意。ブロッキング現象の排除
- キンブルの実験(うなずき効果)
- 苦情対応はナレッジの積み重ね
- 円滑にすることは「キク」こと。聞く、聴く、訊く、利く、効く。
など。でも、すぐに忘れてしまう。
作者:tipitu
更新日:2010年3月7日 22時34分
[雑感] 公設民営、医療法人徳洲会
経営難に陥っていた公立病院が指定管理者制度を導入し、医療法人徳洲会の協力のもと、地域医療の再生を図ることになった。先日、この経過と今後について説明会(講演会)を行うとのことだったので出かけてみた。
素直な感想として、とても好印象。ダメダメだった公立病院がこれから変わっていくだろうと雰囲気が伝わってきた。この説明会の主な部分が徳洲会中心に進められたのが良かった。。淡々とした物言いであるが、随所に信念がみられる。理事長徳田虎雄氏の求心力がまだまだ衰えていないということだろう。
出席者には、徳洲会のパンフレットなど以外に、書籍3冊、DVD2枚が配布された。一見、新興宗教かって雰囲気だが、医師会・厚労省を敵に回してまでも独自の医療を突き進めるには、それ並みの理念がなければ維持されないだろう。残念ながら、医大を頂点とする従来型地域医療は完全に崩壊している。もうそこには期待できないし、期待しようとも思わない。これが最後のチャンスだ。
徳洲会は、初めての公設民営を受け入れた。地域医療の再生の成功事例としたいと考えている。徳洲会としても、絶対に失敗はできないという覚悟で乗り込んできている。今回の説明会では、そんなところが随所に感じられた。後は、この地域住民がこの病院をどうしていきたいのか、真剣に考えなければならない。考え行動しなければ、次は地域の医療拠点を失うしかない。地域住民と行政の責任は重大だ。
作者:tipitu
更新日:2010年3月7日 22時31分
[食べる] 沖縄で食べたもの
写真を整理していたら、昨年末に沖縄に行った時食べたものの写真が出てきた。既に記憶半減状態なので、整理をしておく。
ミミガー(豚の耳皮)。想像しながら食べなければ、まずくない。こりこり感が独特。
ぐるくんの唐揚げ。ぐるくんは、沖縄県の県魚。
海ぶどうと蛸のサラダ。海ぶどうを初めて食べたが、これの魅力は食感か。
ゴーヤちゃんぷるー。ちなみにヲレは、ゴーヤは嫌いだったりして、今回、初めてまともに食べた。やっぱり苦手。ゴーヤ以外の部分は美味しかった。
刺身。この程度なら、近所のスーパーで3分の1の値段で売っている。沖縄で刺身には期待ができないかもしれない。
島豆腐奴風。これは、豆腐にしっかりした味付けがされていて美味しかった。
豚の角煮ピタパンサンド。ファーストフード風。大きな豚の角煮がポイント。
やんばる鶏の唐揚げ。まっ、普通の鶏の唐揚げだね。不味いわけがない。
イラブチャーと海老チリソース。イラブチャーはブダイのこと。
ミミガーイリチー。イリチーは、炒め物の意。
写真がピンボケだが、石焼きタコライス。タコライスの定義がわからないが、適当に具材を混ぜて食べるものか。美味しかった。
写真が全然ダメ。沖縄のおにぎりはこれ。ポーク卵おにぎりで、凄いボリューム。三角ではなくて四角いのだよね。ポークの存在感有り。これは一度食べた方が良い。持ち帰りなので、ラップに包んであった。
サーターアンダギーは、沖縄の揚げドーナッツ。丸い玉状で、穴が空いていない。食感は、弾力性があって甘い。
沖縄のお好み焼き、ヒラヤチー?というのかな。韓国のチジミに似たようなもちっとした食感。
写真がピンぼけばかり。言い訳ではないが、最近、カメラの調子が良くない。あれこれ課題多し。
その他、写真を撮り忘れた、沖縄そば、テビチ、アグー豚ステーキなども食べている。どれも美味しかった。特に、警戒しながら食べた、沖縄そば(ソーキ蕎麦)、これは選択したお店が当たりだったのか、抜群に美味しかった。もう一度、行きたいぞ。
作者:tipitu
更新日:2010年3月7日 10時53分
[日常] 傾聴体得講座、静岡競輪 ”the bank”
このところ、凄まじいストレス。久しぶりの陽だまりにこのストレスが少しでも洗い流せたらと思う。同居人から、陽だまりに座布団に座り温々しているヲレを見て、猫のようだと言われた。陽だまり・Mac・座布団は、今にヲレにとっては、重要なキーワード。
傾聴体得講座の受講を申し込んだ。仕事ではなく、プライベート。16時間で8000円だが、得るものがあるだろう。他人から話を聞き理解してあげる技術、スキルとしては必要であると思う。
静岡競輪で毎年行っている「自転車体験イベント the bank」に申し込みをした。内容は、
- バンク体験
- ママチャリ体験(ママチャリでバンクを走行)
- ママチャリチャレンジレース(選手とママチャリでレース)
- ピスト体験
- サイクルタイムトライアル(固定式自転車でもがき体験)
なんだけど楽しそう。同居人も、ぜひやりたいと申し込み。抽選で競争率高そうだが、毎年気になっているのでトライ。
作者:tipitu
更新日:2010年3月13日 1時2分
[書籍] ウェブはバカと暇人のもの
2chや匿名だから無責任なコメントを書きつらう輩のくらだらなさには近寄ることはないが、それはそれとして著者も「今頃気がついたのか」みたいなとこころもある。なにをいまさらと。それを過激なタイトル付け、都合の良い事例をあげつらえているのは、なんだかなあという感じ。著者がネットに期待しすぎていただけじゃないか。ネットは、ツールですよ。
とは言え、じゃヲレのブログが有益かと問われれば、いやゴミですと答えざるを得ない。著者の言うバカか暇人に括られるかもしれない。でもねえ、この広大なウェブをそう簡単に分類されるものではないわけで、一つの例としてはそうかもしれないが、ここまで言い切られるといかがなものかと反応してしまう。
- 作者: 中川淳一郎
- 出版社/メーカー: 光文社
- 発売日: 2009/04/17
- メディア: 新書
- 購入: 17人 クリック: 120回
- この商品を含むブログ (171件) を見る
総体的につまらない本だが、はっきりと明確に声に出した部分だけは評価しておこう。
作者:tipitu
更新日:2010年3月13日 1時22分
[雑感] つれづれに思うこと。岳、小銭、コミュニケーション
石塚真一著『岳』の11巻が発売されていた。ヲレは知らなかったのだが、娘が書店で見つけて買ってきて、代金を請求された。
山岳遭難がテーマなのに、相変わらず暖かく優しい。子供たちも大好きだ。
最近、ストレスを溜め気味。仕事やら地域の事やらの雑事心配が多い。そんなことを忘れてしまうほどの劇的な変化が欲しい。気分転換とマンネリからの脱却だ。と言い訳気味であるが、貯めてあった小銭を両替することにする。
ちょっと丈夫な袋を2重にして銀行に持っていこう。いくらになるのか楽しみ。この小銭貯金を原資にやってみようか。
※ 過去記事
何かが変わるかも知れない。
閑話休題
某研修を受けた。なるべく積極的に研修だとか講演会には出席・参加しようと心がけているが、どんなものでもそこに関わればそれなりに得るものがある。今回、気になったことを箇条書きで。
- 言葉の意味と意図は異なる。病気を診るな、病人を診よ。
- 共感のコミュニケーションでの注意。ブロッキング現象の排除
- キンブルの実験(うなずき効果)
- 苦情対応はナレッジの積み重ね
- 円滑にすることは「キク」こと。聞く、聴く、訊く、利く、効く。
など。でも、すぐに忘れてしまう。
作者:tipitu
更新日:2010年3月7日 13時34分
[雑感] 公設民営、医療法人徳洲会
経営難に陥っていた公立病院が指定管理者制度を導入し、医療法人徳洲会の協力のもと、地域医療の再生を図ることになった。先日、この経過と今後について説明会(講演会)を行うとのことだったので出かけてみた。
素直な感想として、とても好印象。ダメダメだった公立病院がこれから変わっていくだろうと雰囲気が伝わってきた。この説明会の主な部分が徳洲会中心に進められたのが良かった。。淡々とした物言いであるが、随所に信念がみられる。理事長徳田虎雄氏の求心力がまだまだ衰えていないということだろう。
出席者には、徳洲会のパンフレットなど以外に、書籍3冊、DVD2枚が配布された。一見、新興宗教かって雰囲気だが、医師会・厚労省を敵に回してまでも独自の医療を突き進めるには、それ並みの理念がなければ維持されないだろう。残念ながら、医大を頂点とする従来型地域医療は完全に崩壊している。もうそこには期待できないし、期待しようとも思わない。これが最後のチャンスだ。
徳洲会は、初めての公設民営を受け入れた。地域医療の再生の成功事例としたいと考えている。徳洲会としても、絶対に失敗はできないという覚悟で乗り込んできている。今回の説明会では、そんなところが随所に感じられた。後は、この地域住民がこの病院をどうしていきたいのか、真剣に考えなければならない。考え行動しなければ、次は地域の医療拠点を失うしかない。地域住民と行政の責任は重大だ。
作者:tipitu
更新日:2010年3月7日 13時31分
[食べる] 沖縄で食べたもの
写真を整理していたら、昨年末に沖縄に行った時食べたものの写真が出てきた。既に記憶半減状態なので、整理をしておく。
ミミガー(豚の耳皮)。想像しながら食べなければ、まずくない。こりこり感が独特。
ぐるくんの唐揚げ。ぐるくんは、沖縄県の県魚。
海ぶどうと蛸のサラダ。海ぶどうを初めて食べたが、これの魅力は食感か。
ゴーヤちゃんぷるー。ちなみにヲレは、ゴーヤは嫌いだったりして、今回、初めてまともに食べた。やっぱり苦手。ゴーヤ以外の部分は美味しかった。
刺身。この程度なら、近所のスーパーで3分の1の値段で売っている。沖縄で刺身には期待ができないかもしれない。
島豆腐奴風。これは、豆腐にしっかりした味付けがされていて美味しかった。
豚の角煮ピタパンサンド。ファーストフード風。大きな豚の角煮がポイント。
やんばる鶏の唐揚げ。まっ、普通の鶏の唐揚げだね。不味いわけがない。
イラブチャーと海老チリソース。イラブチャーはブダイのこと。
ミミガーイリチー。イリチーは、炒め物の意。
写真がピンボケだが、石焼きタコライス。タコライスの定義がわからないが、適当に具材を混ぜて食べるものか。美味しかった。
写真が全然ダメ。沖縄のおにぎりはこれ。ポーク卵おにぎりで、凄いボリューム。三角ではなくて四角いのだよね。ポークの存在感有り。これは一度食べた方が良い。持ち帰りなので、ラップに包んであった。
サーターアンダギーは、沖縄の揚げドーナッツ。丸い玉状で、穴が空いていない。食感は、弾力性があって甘い。
沖縄のお好み焼き、ヒラヤチー?というのかな。韓国のチジミに似たようなもちっとした食感。
写真がピンぼけばかり。言い訳ではないが、最近、カメラの調子が良くない。あれこれ課題多し。
その他、写真を撮り忘れた、沖縄そば、テビチ、アグー豚ステーキなども食べている。どれも美味しかった。特に、警戒しながら食べた、沖縄そば(ソーキ蕎麦)、これは選択したお店が当たりだったのか、抜群に美味しかった。もう一度、行きたいぞ。
作者:tipitu
更新日:2010年3月7日 1時53分
















