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トップ > ダイハツ リーザスパイダー > ダイハツ リーザスパイダー - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年11月21日 6時)
トヨタ
トヨタの昭和50年代後半の4ドアセダン2台が登場。似たようなデザインの車だが、よくよく考えて
みると決定的な違いがある。それをモチーフにクイズを作ると?
みると決定的な違いがある。それをモチーフにクイズを作ると?
1.車名が違う?それは当然、でもそんなんじゃない。車名はコロナとカムリ(余談だけど、カムリ
の車名の由来は確か冠(かんむり。))。
2.年式の違い?1年くらいは違うかもしれないけど、ほとんど一緒、だから、たいした問題じゃない。
の車名の由来は確か冠(かんむり。))。
2.年式の違い?1年くらいは違うかもしれないけど、ほとんど一緒、だから、たいした問題じゃない。
それ以外に考えられること?それが今回のクイズ、ちょっと難しいかな?
個人的な意見とヒントとしては、このへんのモデルを買う人は、最初そんなこと、あまり気にしなかったんじゃないかと思う。写真ではアルミを履いて頑張っている一台の方がある意味、その車の性質を物語っている。この2台の違い、いったいなんだ?
作者:
更新日:2006年12月6日 2時36分
スバル R2
とても印象的で、すぐに「スバル」というメーカー名を覚えたことを思い出す。
そのうち、その2台ともがレックスに乗り換えれ、確かR2のほうはそのあとはもう1台レックス
を経てジャスティへと乗り継がれたと記憶している。
要はスバルのオーナーは純粋にスバルを乗り続けるなぁということを言いたいわけで、それは今の
時代も変わらず受け継がれているのではないかと。この時代のスバルはRR、今はボクサー、外観だ
けで無くメカニズムの個性が受け継がれるところも、今後もこのメーカーの強みとなるのだろう。
作者:
更新日:2006年12月2日 0時58分
ニッサン スカイライン・ジャパン
により、画像精度が悪いのがすごく残念。
昔自分が乗っていたジャパンはシルバーの2ドアEX。ディーラーで見かけた前オーナー警察官のワン
オーナーもの、8年落ちで走行77,0000キロだけど完全ノーマルというところに惹かれ、いつのまにかサインしていた。だけど最初はブラックが欲しかった。
ブラックのボディカラーが乗用車、とくにスポーツカーで市民権を得たのは、このジャパンターボの発
売がきっかけになったのではないか。オリジナルこそストライプのデカール等のデコレーションで真っ黒というわけじゃなかったけど、オールブラックで固めた現車はバッチリキマッてる。4ドアのボディ形状を併せ持った車種で、ここまでできる、これもある種スカイラインの凄さであると思うわけだ。
作者:
更新日:2006年11月29日 1時35分
マツダ コスモ
まだまだ免許に手が届かないころ、乗りたい車有力候補の1台。ロータリーなんてどんな仕組み
かわからずに、「13B」という響きが妙に心地よかったりして。
丸目4灯のフロントマスクだけでなく、この独特のテールランプを備えたリアも印象的。
(ホントはフロントマスクも覗きたかったけど、ブロック塀に阻まれ断念・・・)
こうして見ると、やっぱりこの時代のマツダ車は個性的でよい。MARK〓はちょっと張り切り
すぎかもしれないけど。
作者:
更新日:2006年11月28日 1時42分
ニッサン セドリック
37)年ごろのセドリック。
横から見ると、サイドまで回りこんだフロントウィンドウとAピラーの角度とか、俗に言う50年代、60年代そのものといった感じ。個人的にはリアフェンダーのかぶり具合とか最高と思ってしまう。
当時のアメ車と言われても信じてしまいそう。
でも、よーく見ると右ハンドルだったり、車幅がちょっと狭かったり、日本車らしさをしっかりアピ
ール、なんか夢のある国産車で、ぜひ、このままでずっと残ってほしいと思ってしまうのであった。
作者:
更新日:2006年11月22日 0時55分
トヨタ クレスタGX61
見分けるのはちょっと難しかったみたい。
GX61だとちょっと旧車と呼ぶには新しいかなと思っているのだが、しかし最近よくも悪くも加工
ホイールみたいのを履いたこういう車が減ってしまった(大晦日など特定の期間を除き)もんで、番外
編に登場願った。
ノーマルのホワイトにもかかわらずけっこう派手目に決めて、なつかしのデザインのリアウィングも
頑張っている。でもマフラーは?見た感じノーマル。意外なところがおとなしめで、かえって好感が持
ててしまったりして。
作者:
更新日:2006年11月18日 23時8分
クイズ カーカバーをはがせ 第11問
多く出くわす。それはそれでうれしいことなのだが、ブログのネタからいくと、困ってしまうことも
ある。それはどう見てもこれは旧車、と推測はつくのだか、車種の特定が全くできない。特にセダン
系はお手上げ。510かな、ハコスカかなといった感じで、思わずカバーをめくりたくなってしまう。
ということで、クイズネタとなるのは、やっぱりクーペ、これに限る。
今回はノーヒント、のようで、上のコメントがヒント。さて、実車は何でしょうか?
簡単ですね!解答は11/17(金)予定です。
作者:
更新日:2006年11月15日 1時33分
ニッサン マーチ
この初期モデル実際には1982年(昭和57年)から1992年(平成4年)まで作られたそうだ
から、そう考えると、もそんなに古くないような気がしてくる。
現行モデルではついにというか時代の流れというか3ドアモデルは廃止され、5ドアモデルしかな
い。最近需要の高いコンパクトカーの世界でも密かなリストラはあるもので、ますます初心者マーク
入門車がコンフォート傾向が高くなってくるようで。
現車はれっきとした3ドアモデルなのだが、一世を風靡したターボではない。だけどこのホワイト
のアルミさえついてれば、すべてOK。スーパーボルグとか懐かしい名前が思わず頭に浮かんでしま
った。
作者:
更新日:2006年11月13日 1時5分
セドリック&グロリア
特派員をあてにしてたら、自分の取材?が進まなくて、ちょっとピンチ。今回はちょっと前に
某ショップで撮らせてもらった写真が出てきたので、番外編でご紹介。
昭和37年ごろのセドリック・ワゴン(バン?)と言わずと知れた330のツーショット。330
のほうは(このグリルは確かグロリアだと思うのだけれど)、おおよそ昭和50年ころのモデル。同
じ車(兄弟車)といえども、15年弱の歳月でこんなに違ってしまうとは。330がやけに現代的に
見えてしょうがない。しかし330から15年後というと、Y31あたりか。そう考えると、この2
台の違いにも少し納得。
お詫び:皆さま、いつもコメント寄せていただき、誠にありがとうございます。せっかくこちらに
来ていただいているのに、ここ数日ドタバタとしておりまして、最近皆さまのブログへの
アクセスが滞ってしまい、申し訳ありません。
週末までには何とかペースを取り戻したいと思っていますので、今後ともよろしくお願
いします。
作者:
更新日:2006年11月8日 1時26分
トヨタ カリーナ
怒涛のごとく続いた特派員によるレポートもひと段落。皆さんの高評価に本人すっかりご満悦、という
わけで特派員には少しご褒美として休暇を取ってもらい、本家の威信をかけた(?)今回の発見。
カリーナといったら、やっぱりこれ。このフロントマスク、昔、友人が乗っていたが、どういう発想し
たら、ヘッドライトの間にポジション(?)をはさむなんてことが思いつくのか、全くの不思議だった。
でも今こうしてみると、一発でカリーナって分かる、これってスゴイ。
わけで特派員には少しご褒美として休暇を取ってもらい、本家の威信をかけた(?)今回の発見。
カリーナといったら、やっぱりこれ。このフロントマスク、昔、友人が乗っていたが、どういう発想し
たら、ヘッドライトの間にポジション(?)をはさむなんてことが思いつくのか、全くの不思議だった。
でも今こうしてみると、一発でカリーナって分かる、これってスゴイ。
だけど、この型のカリーナは、何といってもこのリアビュー、フロントよりもさらにさらに個性的。
友人の車の後ろで、連んで走った日々を思い出さずにはいられない。
友人の車の後ろで、連んで走った日々を思い出さずにはいられない。
作者:
更新日:2006年11月5日 0時30分


