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トップ > ダイハツ ミラアヴィ > ダイハツ ミラアヴィ - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月5日 1時)

臨時接続PCから 12/4/2008

◆ニワニュースは左翼で氾濫◆

 ニワニュースに左翼がはびこって居る模様だ。携帯電話から投票する仕組みだが,2つの記事に対し,不謹慎な投票結果が確認された。

 天皇陛下の不整脈記事は4日現在25good-2bad
 クラスター爆弾の禁止/廃棄宣言の記事は21good-7badだった。

 言うまでも無く,天皇の記事でgood評価がこんなに多いのは異常で,せめて浅はかな外国人ユーザーがいたずらしたと考えたいが,悲しいかな現状では難しい...。
 クラスター爆弾でも,ときの田母神閣下は在職中“外国に侵略されるならクラスターを配備した方が100万倍マシ”と言い,保守派が閣下の言に感激し沸いたものである。“自国民にも被害は出るかも知れないが,それでも配備すべきだ”とおっしゃられたのに,軍人の気概を感じたのを覚えて居る。
 クラスター爆弾を無差別の殺戮兵器と断じるのは時期早々だし,そもそも無差別に攻撃する兵器だから廃棄せよと言うのでは論理を欠いて居るとしか言えない。
 陛下の不整脈にしても,後者のクラスター爆弾にせよgood評価が多かったのには驚いた。もし確信犯が居るなら,正に今の日本を抽象的に表されたと言うべきでは無いだろうか?

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◆仕事◆

 疲れた。夜勤は本当に疲れる。しかし夜は日差しが無い分,体温調節が容易である。

 今日はこの1か月勤めて最も疲れた。しかもロスは出すなと言う命なのでプレッシャーは壮絶である。
 ただ,人間巧妙に出来て居て,疲れのピークを越すとそれ以上疲れても体が疲れを受け付けず,実感はいつもと変わらなかった。
 多分ロスは出さなかったと思う。そう言えばこんなに疲れたのに仕事はスムースに進んだと思うが思い過ごしだろうか?
 ここも感心する。疲れ過ぎると能率が洗練されて無駄が無くなり,合理性が構築されるらしい。ランニングと似て居る。

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◆識者櫻井よしこ女史の驚異◆

YouTube - <女>櫻井よしこ様の違う一面、爆笑 15294p1

 保守派でもお馴染みの櫻井(さくらい)よしこ女史が,1997年に見せた驚異的な映像!かなりのツワモノでした。

作者:LIBERST

更新日:2008年12月4日 11時2分

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臨時接続PCから 12/3/2008

◆品川 裁判員期間中は“お子さん預かります”◆

 保守派を中心に猛反発を受けながらもグローバルスタンダードを気取って推し進められた裁判員制度。来年から始まるこの奇妙なルール...裁判員期間中は裁判員の子供(乳児)を預かってくれる支援策を,都心を中心に数区で始めるらしい。そこまでして凶行したいかと頭をかしげてしまったが,最高裁判所内に設けられた受付センターには,既に3000件を超える問い合わせがあり,多くが“辞退する根拠”の相談だと言うから,来年いざ始まっても各々の司法判断が円滑に進められるのか大いに疑問である。

裁判員候補者、乳幼児を無料で預かり 東京・品川区、全国初 NIKKEI NET(日経ネット) ○

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◆人気ジェネのゴーストリコンmad◆

ゴーストリコンでブラックホークダウン -ニコニコ動画

 TPS化して人気が衰退したゴーストリコン 2,アドバンスドウォーファイターシリーズ以前の初期型(ジェネ=ジェネレーション)ゴーストリコンによるmad。映画ブラックホークダウンをモティーフに編集されており,コア向けに仕上がって居る。

作者:LIBERST

更新日:2008年12月3日 17時55分

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臨時接続PCから 12/2/2008

臨時接続PCから 12/1/2008

臨時PC 11/29/2008

◆現行で貢献させて救済作戦の遂行を要求する新聞◆

 イラク戦争で派遣されて居た航空自衛隊の輸送任務が,防衛省の浜田大臣の撤収命令を受けて終了する。司法上最悪の憲法犯罪として謳われた名古屋高裁の“違憲”判決は,単に左翼や時代錯誤の9条論者の勢い付けに加担しただけで,日本の司法観が疑われた。
 北海道新聞は電子版で次の記事を掲載して居る。

空自撤収 イラク派遣の重い宿題 北海道新聞 ○
北海道新聞による無知憲法記事“これが剣より強きペンだ”

 序盤の隊員(将兵/士官)をねぎらいたいと言う文章こそ共感を覚えたが,中盤以降はさすが日本の新聞...ローカル紙なんぞ関係無く反軍事記事をおおっぴらに掲載する神経は相変わらずである。現状,日本の媒体(ばいたい)は全く成長しない。

 特に“本格的な検証”から始まる段以降は最低だ。こんな新聞が,北海道はおろか電子版と為って世界中の日本人に読まれる訳なのである。
 その一文は,“実力部隊を送り出しておきながら文民統制はおざなりだ”。ネット上で文民統制のあり方が議論される中,時代錯誤も甚だしいでは無いか。
 この文民統制に付いて,航空自衛隊将官クラスの佐藤閣下はBlogで文民統制の意味を履き違えて居るとする指摘を掲載。私も同感である。文民統制は大切だが,それは軍事力を放棄せよとする動きであっては為らないと思うのだ。

 また,北海道新聞(電子版)はもう一つ間違った認識を掲載して居る。
 終盤の恒久化に向けた憲法改正の機運に触れた内容だが,何ともお粗末である。その一文は以下の通り。
 ...自衛隊の海外派遣の恒久法へと一足飛びに向かうのでは筋が違う...
 何故恒久化するのが遺憾なのか頭をかしげて居ると,次の一文で理由が分かった。
 ...忘れては為らないのは,憲法に基づいて最良の貢献策を見出して行く努力...
 何と北海道新聞(電子版)は現行憲法でも貢献は可能だと主張するでは無いか。つまり同紙は自衛隊をレスキュー隊か何かと履き違えて居るのだ。なるほど,だから自衛隊や軍事力の議論が深まらないと言う事なのだ。
 どうりで我が国は“近代化”議論を“建設的”に進めて居る訳である。憲法が改正されるのは,恐らく何十年も先...我が国が日本国では無くなった後の話である。

作者:LIBERST

更新日:2008年11月29日 13時11分

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