ダイハツ情報
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トップ > ダイハツ ミゼットII > ダイハツ ミゼットII - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年11月21日 1時)
ダイハツ ミラジーノ
レトロでシックなドレスアップを施した、ダイハツの軽自動車ミラジーノ。搭載される660ccエンジンは、直列3気筒DVVT可変バルブタイミング機構を持つ58馬力のツインカムユニット。FFとフルタイム4WDが用意され、トランスミッションはフロアシフト4速ATのみ。グレードは、ベーシックな「L」、上級装備の「プレミアムX」、グリルデザインや15インチアルミなど内外装が専用デザイン装備「ミニライト」の3グレード。特別仕様車「プレミアムL」は「L」をベースに、各種メッキパーツ、ウッド調インパネクラスター、MOMOウッドステアリングホイールなどを採用。全車に、盗難防止のセキュリティアラームや照明付大型バニティミラー(運転席/助手席)、UVカットガラス(全面)プラスイオンとマイナスイオンの「除菌イオン」を放出するエアコンなど女性ユーザー向きな装備も多数装備する。安全装備としてデュアルエアバッグ、車両衝突時に衝撃を吸収しドライバーの頭部・胸部に与える影響を軽減する衝撃吸収式ステアリング、ブレーキペダルが後退して、脚部に与える影響を軽減するブレーキペダル後退防止機構を採用。ABS(EBD&ブレーキアシスト付)を標準装備(Lはメーカーオプション)。今回、新色のボディカラーや新シート表皮を採用するなど、一部装備の充実を図った。2WD車は、「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」/「平成22年度燃費基準+5%」で、グリーン税制(低燃費車・低公害車の普及促進優遇税制)に適合、4WD車は「同 50%低減レベル」/「平成22年度燃費基準」に適合する。
作者:micra-cc
更新日:2008年7月18日 6時10分
ダイハツ ミラカスタム
7 代目となる新型ミラは、プラットフォームからエンジンまで全身一新。ミラのDNAである「小粋なスタイル&スペースユーティリティ」を継承、「街乗りクオリティ・ミニ」をコンセプトとした「ミラ」と、「プレミアム・パーソナル・ミニ」をコンセプトとした「ミラカスタム」の異なる個性の2タイプを設定した。ミラカスタムは、メッキモール付のクリアシルバーフロントグリルや、グリルと連続する4灯タイプのヘッドランプ、グラフィカルなリヤコンビランプの採用によりプレミアム感を演出。カスタム専用のバンパー(フロント/リヤ)やサイドストーンガードの採用により低重心で安定感のあるスタイリングを実現した。2,490mmの超ロングホイールベースやコンパクトなエンジンルームの採用などにより、ロングな室内長(2,000mm)と軽自動車最大の室内幅 (1,350mm)をもつ。エンジンは、660ccツインカムDVVT 3気筒(KF-VE型)と、ツインカム3気筒ターボ(KF-DET型)のTOPAZ NEOエンジンシリーズ2型式を搭載。グレードは、ベーシックな「カスタムL」、充実した「カスタムX」、走りのターボ搭載「カスタムRS」。RSとXに CVT、Lに4速ATを設定する。
作者:micra-cc
更新日:2008年7月17日 0時2分
ダイハツ ミラアヴィ
ダイハツミラは1980年6月の発売以来、広さの1.5BOXをコンセプトに、スペースユーティリティを追求した実用性とファッショナブルなスタイリングで、軽自動車のスタンダードとして支持を得ている。お洒落で活動的なミセスをターゲットとした「ミラ」、知的でアクティブな若い女性をターゲットとした「ミラアヴィ」、クラシックな内外装を特徴とする「ミラジーノ」の異なる3モデルタイプを設定、より幅広い世代の志向に対応している。今回ミラとミラアヴィは、内外装のリフレッシュと安全性・利便性を向上を図った。少し上級となるミラアヴィは、乗用セダン(5ナンバー)タイプで、フロントは大きな縦型ヘッドランプ&メッキグリルが、リアはルーフまで囲むようなランプレンズが特徴的な、背高5ドアボディの設定。搭載されるエンジンは660ccの直列3気筒DOHC、58馬力の可変バルブタイミング機構(DVVT)付きと、64馬力のインタークーラーターボ付の2ユニット。駆動方式は、FFとフルタイム4WDを設定。ミッションは全てフロアシフト式で、4速ATか5速MTが組み合わされる。グレードはターボ搭載の「RS」、ターボ無の上級「X」と「L」をラインアップする。スポーティなRSは、MOMOウッドステアリングやCD/MD付ステレオ、ディスチャージヘッドランプ、15インチアルミなど装備が充実する。安全装置として、全車にデュアルエアバッグ、フォグランプ、ABS+EBD(電子制動力配分制御)&ブレーキアシスト付(Lはオプション)、プリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルトを標準で装備。
作者:micra-cc
更新日:2008年7月16日 11時45分
ダイハツ ミラTR-XX
ダイハツのスタンダード軽自動車となるミラ。スポーティシリーズとなるTR-XXは、アバンツァート、LSDやリヤディスクブレーキなど専用足回りを装着したアバンツァートR、フルタイム4WDとなるアバンツァートR4をラインアップする。また、モータースポーツ用車両にスパルタンにチューンされたX2や X4グレードも用意される。搭載エンジンは660cc、直4もしくは直3DOHCのインタークーラーターボを装着する。それに各グレードに5MTか4AT が組み合わされる。黒で統一された抗菌仕様のインテリアは、UVカットガラスや集中ドアロックを採用し快適装備も充実する。
作者:micra-cc
更新日:2008年7月15日 1時1分
ダイハツ ミラ・モデルノ
軽乗用車「ミラ・モデルノ」に特別仕様車「ミラハローキティ・バージョン」を設定。サンリオのキャラクター「ハローキティ」をフロントエンブレムやホイールキャップ、メーター、シート表皮等、内外装に採用したうえ、軽自動車で初めてMDチューナーデッキを標準装備した。3ドア/5ドア、ミッションは3速と4速AT、それに5速MT(パートタイム 4WD)が選べる。
作者:micra-cc
更新日:2008年7月14日 10時38分
ダイハツ ミラ
ダイハツミラ(Mira)は、2006年12月にプラットフォームからエンジンまで全身一新した軽乗用車。よりプレミアム感を持つ「ミラカスタム(Mira CUSTOM)」、ドレスアップモデル「ミラジーノ(Mira GINO)」、それに商用バンタイプ「ミラバン」を今回フルモデルチェンジした。軽乗用車ミラをベースに、4ナンバー登録となる軽ボンネットバン3ドア化。基本性能を大幅に向上させるとともに、商用車の基本である使いやすさとゆとりの積載量を実現、運転席/助手席のデュアルエアバッグを全車標準装備した。ロングホイールベースながら、運転しやすい最小回転半径4.2m(4WD車)を実現。通常の立体駐車場に入庫可能であり、高めの全高1,530mmを採用。新型ツインカムエンジン660cc「KF-VE型」(可変バルブタイミング機構付き)58馬力ユニットを搭載。「平成22年度燃費基準+20%」に適合し、「平成17年排出ガス規制50%低減」の認定を取得する。フロアシフト式の5速マニュアルか3速ATとの組み合わせ。グレードは、キーレスエントリーやパワードアロック、セキュリティアラームを装着した上級「TX」と標準「TL」の2タイプ。マニュアルエアコン、AM/FMラジオを標準とし、スモークガラス、ABS(EBD&ブレーキアシスト付)をオプションで用意する。なお、低公害車の圧縮天然ガス自動車「ミラバンCNG車」もフルモデルチェンジし、2008年2月発売予定とする。
作者:micra-cc
更新日:2008年7月13日 14時5分
ダイハツ ミゼットII
シティーコミューター的な、小さなユニークなデザインを持つ軽トラック&カーゴバン、ミゼットII(MIDGET II)。搭載エンジンは、33馬力の直列3気筒OHC 660ccで、FE-SE型となったディストリビューターレス・イグニッションによる電子制御式燃料噴射装置で燃料供給を行う。グレード展開はトラックタイプの「ピック」が、上から上質な内外装を持つカスタム、D、Bの3タイプ。リアにハッチゲートを持つバンタイプの「カーゴ」は、カスタムとDの2タイプ。乗車定員はBが1名、カスタムとDは2名もしくは1名となる。組み合わされるミッションはBが4速MT、カスタムとDが3速ATと4速MTで、ATモデルはコラムシフトの定員が2名になる。スペアタイヤは、バックパネルに装備し、衝突安全を考慮されたフロントバンパー&フレームとなった。サスペンションはフロントがストラット、リヤはリーフリジッド。カスタムとDはエアコンを標準装備、Bはオプション。全車にフォースリミッター機構付シートベルト(運転席のみ)が標準で装備される。
作者:micra-cc
更新日:2008年7月12日 2時15分
ダイハツ ブーン
「マイ・パートナー・コンパクト」をコンセプトにした、ダイハツブーン(BOON)。エンジンは1L(71馬力)直列3気筒と1.3L(92馬力)の直列 4気筒。ハンドル奥にあるコラムシフトレバー式4速オートマチックのみとの組合わせ。1Lモデルにはフルタイム4WD車も設定する。グレードは、1.3L 「CX」とスポーティな「カスタム」、1Lは上級「CLリミテッド」とスタンダード「CL」の4タイプ。今回のマイナーチェンジでは、フロントバンパー &リヤコンビランプ変更、ドアミラーターンランプ採用など内外装のリファインを行った。また、オーディオにフラッシュメモリを内蔵し、CDからの録音が可能なミュージックサーバー(CD・AM/FMステレオ+メモリー機能付)を採用(CLリミテッド、CX)した。
作者:micra-cc
更新日:2008年7月11日 2時8分
ダイハツ ビーゴ
ダイハツ「ビーゴ(Bego)」/トヨタ「ラッシュ(Rush)」はダイハツが開発・生産を担当し、トヨタへもOEM供給するコンパクトSUVモデル。四輪を四隅に配置したロングホイールベース・ワイドトレッドにより、優れた走行安定性を実現する。軽量化とボディ剛性の強化を両立したビルトインラダーフレーム式モノコックボディ、直列4気筒1.5Lエンジン(109馬力)を搭載。FR後輪駆動と、メカニカルセンターデフロック付のフルタイム4WDシステムで、4WDは滑りやすい路面で車両の横滑りをセンサーが感知し、エンジンの出力やブレーキを自動的にコントロールするVSC(ビークル・スタビリティ・コントロール)をメーカーオプション設定する。グレードは、上級「ラッシュG」/「ビーゴCX」と標準「ラッシュX」/「ビーゴCL」の2タイプ。CX、Gは、リアスポイラー、フロントセンターアームレスト、16インチアルミホイールなどを装着する。今回の改良では、外板色にパールホワイトIII(オプション)とブリティッシュグリーンマイカの2色を新たに設定したほか、全車にパーキングブレーキ戻し忘れ防止ブザーを採用している。また、同時に発売する特別仕様車「ラッシュGリミテッド」/「ビーゴCXリミテッド」は、「G」/「CX」をベースに、シート表皮の一部にアルカンターラを採用することにより高級感を高めたほか、ディスチャージヘッドランプをはじめ、専用デザインアルミホイール・メッキインナードアハンドルなどを特別装備している。
作者:micra-cc
更新日:2008年7月10日 0時9分
ダイハツ パイザー
シャレード系の基本コンポーネンツを用いて、コンパクトサイズのミニバンに仕立て上げたのがパイザー。搭載されるエンジンは115馬力の1.6L直4OHCと100馬力の1.5L直4OHCの2機種。グレード展開は上からエアロダウンカスタム、CLエアロバージョン、CLリミテッドの3種。エンジンとグレードの関係は、FFのCLリミテッドにのみ1.5Lが設定され、他はすべて1.6Lを搭載。組み合わされるミッションは全車5MT&4AT。シートアレンジはなかなか凝っていて、基本は座面一体、シートバック5対5 分割可倒式。リヤシートの座面をチルトアップする構造にして、フラット時の平坦さを向上。エアロダウンカスタムにはラゲッジルームクッションが装備され、ディーラーオプションのセンタークッションと組み合わせれば、室内全長いっぱいのフラットシートも可能。
作者:micra-cc
更新日:2008年7月9日 0時55分
ダイハツ ネイキッド
丸型ライトを特徴としたハイトボディは、タワーパーキング対応可能な全高を採用し、ドアパネルはアウターヒンジ式とすることにより、ドアをほぼ直角に開けることができる。搭載されるエンジンは、3気筒DOHCインタークーラターボの64馬力と3気筒DOHC可変バルブタイミング機構付の58馬力の2タイプ。排出ガス浄化装置であるTOPAZ触媒の採用により、58馬力の2WDモデルは最高基準の「超−低排出ガス車」、その他モデルも「優−低排出ガス車」認定を実現し、高い環境レベルを達成している。駆動方式は全グレードにFFとフルタイム4WD、それにベンチシート+コラム4ATの組み合わせとセパレートシート+フロア5MTも一部選べる。グレードバリエーションは最上級のターボG、充実装備のG、ベーシックなLの3タイプ。「Gリミテッド」「ターボG リミテッド」は、「G」「ターボG」に、ディスチャージヘッドランプ、アルミホイールなどの装備を充実させたお買い得な特別仕様車である。個性的でアクティブなユーザーを中心にさらなる拡販を狙う。リヤシートは分割して片手でも脱着することができる、5対5のリクライニング機能付(Lを除く)。シート生地は濡れても安心のはっ水機構付。安全装備として全車にデュアルエアバッグ、衝撃時にドアロックが解除される衝撃感知安全システム、クラッチスタートシステム(MT車)、プリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルトを標準で装着する。
作者:micra-cc
更新日:2008年7月8日 0時40分
ダイハツ デルタワゴン
トヨタのライトエースノア/タウンエースノアのOEM供給車がデルタワゴン。搭載されるエンジンは130馬力の2L直4DOHCと、94馬力の2.2L ディーゼルターボの2種。それぞれに後輪駆動の2WDと、4WDがラインアップされている。ミッションは4ATのみの設定。グレード展開は上級のSQ、ベーシックのSE、アウトドア系のトランスフィールド、エアロパーツなどが取り付けられるエアロカスタムの4種。SQはハイルーフのみ、SEはハイルーフと標準ルーフの2タイプ、トランスフィールドとエアロカスタムは標準ルーフのみの設定。シートレイアウトは前から2-3-3名の8名定員が基本だが、SQ には2-2-3名の7名定員モデルもラインアップ。セカンドシートは回転式でサードとの対面対座が基本だが、トランスフィールドのみはタンブル機構となり、ラゲッジをより広く使える。
作者:micra-cc
更新日:2008年7月7日 9時4分
ダイハツ デルタワイドワゴン
トヨタワンボックスワゴンであるタウンエース/ライトエースのダイハツから発売するのが、「デルタワイドワゴン(DELTA WIDE WAGON)」。乗用タイプワンボックス車で、前席下に2L 直列4気筒OHVガソリン(97馬力)と、2.2L直列 4気筒ディーゼルターボ(91馬力)を搭載する。ディーゼルは、パートタイム4WDも選択可能。全車ハイルーフ仕様とし、トヨタが「スカイライトルーフ」と呼んだのに対して、ダイハツでは「ラウンジルーフ」という開閉式ガラスルーフ装着車を設定する。上級7名定員と通常8名定員、上級仕様の「SQ」と標準仕様「SE」のグレード設定となる。
作者:micra-cc
更新日:2008年7月6日 2時24分
ダイハツ テリオスルキア
テリオスキッド/ルキアは小型クロカンモデルのテリオスベースとなる軽自動車。キッドがテリオスの流れを引き継ぐSUVライクなモデルに対し、ルキアは乗降性のよい下げられた車高と上質な内外装を採用した乗用車ライクなモデル。専用の前後バンパー&メッキグリルとパンク応急修理セットを装備しスペアタイヤレス化したすっきりした街乗りデザインを採用する。搭載されるエンジンは60馬力の直列3気筒DOHCライトプレッシャーターボ、国土交通省「良 −低排出ガス」車認定を受ける。モノグレードの設定に、駆動方式はFRとフルタイム4WDを用意し、4WDシステムはセンターデフのロック機構付でスイッチ切り替えが可能。サスペンションは前/ストラット式・後/3リンク式、それに15インチ大径タイヤを装着する。トランスミッションはフロア式の4ATのみを設定。安全機構としてデュアルエアバッグ、プリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルト、事故時にドアロックを自動開錠する機能などをもつ衝撃感知安全システムを標準で装備する。また、サイドエアバッグやEBD付ABSもオプション装着できる。
作者:micra-cc
更新日:2008年7月5日 12時1分
ダイハツ テリオスキッド
ダイハツテリオスキッド(TERIOS KID)は、軽自動車の5ドアクロスカントリーモデル。15インチサイズの大型ホイールを装着し最低地上高175mmを確保、ショートオーバーハング+ 2420mmのロングホイールベースとともに走破性とユーティリティを両立する。縦置きに搭載される660ccエンジンは、64馬力の直列3気筒DOHC インタークーラーターボ、国土交通省「平成17年排出ガス規制」に適合する。グレード体系は、エアロパーツ装着のカスタム系に、上級「カスタムX」と「カスタムL」、標準系は「L」の全3グレード。カスタムXは、キーフリーシステム(イモビライザー付)や2DIN CD/MD・AM/FM付ステレオなど快適装備を標準とする。駆動方式はFRと、センターデフロック付フルタイム4WDを用意し、必要時はセンターデフロックを直結状態にし走破性を向上させる。トランスミッションは、フロア式の5速MTと4速ATを設定。特別仕様車「カスタムメモリアルエディション」はカスタムLをベースとし、特別装備として専用グレイッシュフロントメッキグリルとドアミラーターンランプを装着し、インテリアにMOMO革巻ステアリングホイール、専用フルファブリックシート、シャンパンメタリック調メーター&センタークラスターを備えた。
作者:micra-cc
更新日:2008年7月4日 11時48分